トレード休憩、ジョークでリラックス

・ 株とは何か?買ったときは33ドルだったが、不思議なことに売るときはたったの8ドルになっているもの。

・ 下げ相場とは何か?これは絶対に倍になる!という友人の勧めで買った株に起きる結末。

・ 「君の意見を聞かせてほしい。君は強気かな、それとも弱気かな?」

  「僕は単にバカなだけだよ。」

・ ある投資家が三人の女性と交際していた。いったい、誰が結婚相手に最もふさわしいだろうか?そこで投資家は、三人に5000ドルずつ与えて、彼女たちがどう使うかを見てみることにした。

ガールフレンドA: 先ず、新しい服と化粧品を買った。そして、美容室へ行って、髪を綺麗にするだけでなくマニキュアやペディキュアもしてもらった。「愛するあなたのために、少しでもきれいになろうと思ったの。どう、気に入ってくれた?」

ガールフレンドB: 新しいゴルフクラブ、テレビ、ステレオをさっそく購入した。「愛するあなたのために買ったのよ。どう、気に入ってくれた?」

ガールフレンドC: 5000ドルで株を買って、資金を倍にすることに成功した。さっそく元手の5000ドルを引き下ろして、彼女は投資家にこう言った。「5000ドルをお返しします。残りの5000ドルは、私たちの将来のために投資しておきました。」

ここで質問: 投資家は、どのガールフレンドと結婚しただろうか?

正解: (後ろから読んでください) !さドンレフルーガいき大の胸んばちい、んろちも

・ エンジニア、化学者、そして証券マンの三人が田舎へ旅をした。宿は空いた部屋が2部屋しかなく、エンジニアが物置に寝ることになった。

しばらくすると、ドアがノックされる音で、化学者と証券マンは目を覚ました。ノックしたのはエンジニアだった。「物置の中には牛がいるんだ。私はヒンドゥー教徒だから、聖なる動物といっしょに寝るわけにはいかない。」仕方がないので、化学者が部屋をゆずって物置へ行った。

しばらくすると、またノックの音で二人とも起こされた。「物置にはブタがいる。私はユダヤ教徒だから、汚れた動物と寝ることはできない」、と化学者は言う。ということで、今度は証券マンが物置で寝ることになった。

しばらくすると、乱暴にノックされる大きな音で化学者とエンジニアは起こされた。ドアを開けると、驚いたことに、外に立っていたのは牛とブタだった。

・ アナリストとトレーダーが競馬に行った。

トレーダー 「この馬だ。8番が行ける!」

アナリスト 「理由は何だい?」

トレーダー 「それは秘密だ。とにかく、8番の勝利は間違いないから、君も賭けたらどうかな。」

アナリスト 「データの裏付け無しじゃ賭けられないよ。」

結果は、トレーダーの言うように8番が勝った。

アナリスト 「教えろよ、なぜ8番が勝つと分かったんだい?」

トレーダー 「そんなの簡単さ。俺には子どもが二人いる。長男は5才、長女は4才、だから二人の年齢を足したのさ!」

アナリスト 「5才と4才を足したら9だぜ。8番じゃないぞ。」

トレーダー 「君は理屈が多すぎるぞ。もっと臨機応変になれなきゃ勝てないよ!」



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