木曜のコメントから

・ 「結局いつもと同じだ。マーケットが低迷したのは3時間だけ。少し下げると直ぐに買い手が現れる。」 --- L.A.リトル氏(tatoday.com)

・ 「短期的に見た場合、株式市場は一時的な調整となる可能性があるが、上げ基調が崩れることは無いと思う。こんな状況にもかかわらず、個人投資家たちは、相変わらず債券市場に資金を回している。」 --- ライアン・デトリック氏(Schaeffer’s Investment Research)

・ 「米国の経済回復に弾みがつき始めた。ある程度のリスクを許容できる投資家なら、資金の70%から80%を株に割り当てることを勧めたい。」 --- バス・メノン氏(OCBC Bank)

・ 「経済回復は順調に進んでいるから、米国が再度不況に転落することは考えられない。」 --- ジェイ・フェルドマン氏(Credit Suisse)

・ 「ゴールドマン・サックスのことなど考える必要は無い。それより儲けることができる銘柄を探すことだ。」 --- ジム・クレーマー氏( Mad Money)

・ 「全体的な絵を見れば分かることだが、2009年の3月から始まった上昇相場は、ベアマーケットにおける巨大なラリーだ。」 --- クラウス・ボグト氏( Sicheres Geld)

・ 「米国住宅市場は底を打ち回復が始まった、と言う人たちがいる。しかし、現状はこうだ。最近発表されたデータによれば、住宅ローンの滞納者数が最高レベルに達した。驚くことに、全米に存在する10.2%の住宅ローンは、支払いが遅れているということだ。」 --- thetrumpet.com

・ 「3月26日から3月28日に行われたギャラップ世論調査によれば、75%の米国市民は、経済が悪くなったのは前大統領ジョージ・ブッシュ氏の責任だと答えている。」 --- ダイアナ・スィート氏(infowars.com)










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