嫌な客

(シカゴ・トリビューンから抜粋)

レストランで嫌われる10タイプの客

1、テーブルから離れた位置に座り、人が後ろを通ろうとしているのに、椅子を前に引こうとしない客。

2、小さなボトルに入ったジャムを、ポケットやハンドバッグに入れて、家に持ち帰ろうとする客。

3、塩をレストランに持参する客。

4、大声で話をし、周りの人たちに迷惑をかける客。

5、他の人たちが待っているのを承知しているにもかかわらず、食事が終わっているのに、いつまでたっても席を立たない客。

6、口を開いたまま食べ物を噛む客。

7、大声で携帯電話で話す客。

8、出てくる料理を、いちいちカメラで撮る客。

9、特に冬の場合、冷たい空気が入ってきているのに、直ぐドアを閉めようとしない客。

10、布のナプキンに、やたらと口紅の跡を付ける客。ナプキンで鼻をかむ客。






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