あなたは連銀を信用できますか? はい 24%

CNBCの意見調査から

・今年のクリスマスの買い物予算は、去年の額を10.5%ほど上回る。しかし、中産あるいはそれ以下の階級の人たちは予算を減らすと答えているから、予算を増やすのは裕福な人々に限られている。

・ほぼ25%の米市民は、両党(民主党、共和党)の経済対策に賛成できない。

・50%を超える米国市民は、現在の経済状態、そして将来の経済状況を悲観視している。

・信頼を欠く金融機関: 

たとえば、連銀を信用できると答えた人は24%、そして財務省を信用できると答えた人は19%。(これとは正反対に、米軍を信頼できると回答した人は77%。)

・現在、株に投資をしていると答えた人は46%(ミューチュアルファンドや401Kも含める)。現在、株に全く投資をしていないと回答した人は42%。

・今は株に投資する良い機会か、という質問に「イエス」と答えた人は41%、「ノー」と返答した人は48%。


掲示板の書き込みを見てみよう。

・「プレゼントなどより抱擁の方が貴重です。プレゼントにお金を無駄使いするのではなく、クリスマスは家族と共に、楽しい時を過ごすことが大切だと思います。」 Facebook Userさん

・「私たちは、クリスマスの本来の意味を忘れています。クリスマス・シーズンのデパートの売上など、どうでもよいことです。」 Scott B. LaVoieさん

・「私は、予算を決めて、いつも慎重に買い物をしています。今年のクリスマスも同様です。これは多くの人たちが書き込んでいることですが、輸入品を買わないで、米国製品だけを買いたいと思っています。」 Eric Blackさん










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