マイナスはマイナス



トニー・サガミ氏(投資アドバイザー)

ウォール街は、思ったほど悪くなかったと言って、1%減の米国GDPを喜んでいる。しかし、なぜ私たちはマイナス成長している国に投資する必要があるのだろうか?

中国のGDPは+7.1%、インドは+5%。投資対象になるのはアジアの国々だ。


(情報源:http://www.uncommonwisdomdaily.com/wall-street-ignorantly-cheers-1-percent-gdp-shrinkage-2/)

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