超怠け者に共通する7つの習慣

1、自発的に、色々な仕事を引き受けないこと。

そんなことをしていたら、大切な自分の自由時間が減るだけなく、会社にいる時間も長くなってしまう。上司から命令されないかぎり、自分の仕事以外には手を出さないこと。

2、職場で同僚や部下に仕事を頼むときはメールで頼むこと。

メールを送ってしまえば全てを忘れて構わない。仕事がうまく進まなくても、それはメールを受け取った人の責任であり、もはやあなたの責任ではない。

3、仕事が予定より早く済んでも、そのことを誰にも知らせてはいけない。

三日間の仕事が、もし二日間で終わってしまっても、それを上司に伝える必要はない。そんなことをしてしまえば、次回からは余分な仕事を頼まれるだけだ。

4、別記した、同僚や上司から分からないように、会社から早退する方法を習得すること。

5、昼食は必ず外で食べること。自分の机で弁当など食べていたら、余分な仕事を頼まれる危険性がある。社員食堂も避けること。

6、自分のてがらを、他人に絶対に取られてはいけない。もし、てがらを取られそうになったら、その相手に全て大文字で打った脅しのメールを送ること。(大文字だけのメールは効き目がある。)

7、特に暇な日は、他の怠け者といっしょに会議室で時間をつぶそう。


(注:言うまでもなく上記はジョークです。)






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